うつや自律神経にハーブティーなら

薬に頼りたくないなら。自然の恵みを上手に活用したいです。

うつや自律神経失調症…。

 

そんなお悩みに効果的なハーブティーをお探しですか?

 

とてもおすすめの商品があります。

 

ハーブティー,鬱,自律神経,効能,効果

 

例えば、うつ、パニック障害、不眠、動悸、緊張、イライラ、不安、無気力、悲観的な気分…。

 

それは朝だったり、夜だったり。

 

こういった精神のお悩みを抱えている人は約1000万人ともいわれています。

 

つまり誰もが経験する症状と言ってもいいくらい身近なことなんですね。

 

でもそんな時、自分は心が弱いな…と自分を責める人も少なくないのではないでしょうか。

 

でも違うんですよね。

 

これらの苦しみは、自律神経、つまり内側のリズムが乱れていることが大きな要因なんですよね。

 

 

自立神経のバランスって?

 

自律神経とか言われてもよくわかりませんよね。

 

目に見えませんし。

 

名前は聞いたことがあるけど、ピンとこない…という方も多いのではないでしょうか。

 

自律神経には、『交感神経』と『副交感神経』の2種類があって、この二つがバランスをとっているんですね。

 

『交感神経』は日中活動している時に働く神経。

 

『副交感神経』はリラックスしている時や眠っている時に働く神経。

 

でもこの二つの神経が働いてほしい時に上手く働かない場合が不調なんですよね。

 

どちらかが働いてほしい時に鈍っていたり、落ち着いてほしい時に高まっていたり。

 

 

薬以外で上手く乗り切れれば…

 

でも多くの人が思うのは、できれば薬に頼りたくないということ。

 

もっと日常生活の中で上手にそういった精神不調のお悩みを解消できればということです。

 

約7割の人が病院や薬剤以外の解決策を模索しているという調査結果もあるほど。

 

ハーブティーという方法もあります。

 

ハーブティー

 

ハーブは天然の恵み、薬用植物、香草です。

 

自然界の恩恵を受けちゃいましょう。

 

こちらの商品は、それらの精神的なお悩みの根本にある自律神経に着目したハーブティー。

 

他にあまり見当たらないコンセプトで今多くの方に愛飲されている注目度の高い商品です。

 

基本テーマは、うつ病やパニック障害といったメンタル的な不調にお悩みの方に向けて薬以外での症状の改善、軽減を目的に開発、製品化されています。

 

→ うつのためのハーブティー

 

 

リズムを整えおだやかな心をつくるハーブティーブランド

 

  • 英国認定メディカルハーバリストとの共同開発。メディカル観点でブレンディングされた、8種類のメディカルハーブを効果的にブレンド。
  •  

  • 不調の根源的要素、自律神経に焦点を合わせたハーブティー。
  •  

  • オーガニック素材のみを使用。
  •  

  • 実際に不調を経験した人が開発に携わった商品です。
  •  

  • 整体や整骨院、クリニック、ヨガ施設などでも採用されている信頼のクオリティ。
  •  

  • 国内の契約工場でブランド、新鮮な状態で私たちの元に。

 

 

二つのコンセプトのハーブティーで展開されています。

 

モーニングアップブレンド

 

起床後に。

 

朝元気が出ない、起きられない、うつ的な症状、憂鬱感、無気力、絶望的な気分…。

 

 

ナイトリセットブレンド

 

就寝前に。

 

夜のリラックス、パニック障害、不眠、動悸、緊張、イライラ、不安で苦しむ方に

 

 

二つの商品を組み合わせたバランスサポートセット

 

感情の起伏、気分の波が激しくコントロールがつらい、双極性症状で苦しむ方に。

 

 

公式サイトはこちらです。

→ 100%オーガニックハーブティーブランド【MENT】

 

 

自律神経、憂鬱にハーブティーな口コミあれこれ

 

自律神経、うつにお悩みの方、ハーブを活用されている方の口コミ情報を集めてみました。

 

ご参考にされてみてください。

 

 

セントジョーンズワート


軽度から中度の鬱的な症状に効果的とされているのが、セントジョンズワート(西洋弟切草)ですね。

 

欧米では、医薬品として取扱いがあります。

 

日本では、ハーブティーとしてご存じの方もいらっしゃるでしょうね。セントジョーンズワートは、サプリメントとしても製品化されています。

 

 

パッションフラワー、バレリアン


うつ、イライラ、不眠、不安、自律神経失調症などの症状でお悩みの方に。

 

精神の不安、不眠症でお悩みの方には、あとは、パッションフラワーやバレリアンといったハーブもおすすめです。

 

現在、病院でうつ治療薬や睡眠導入剤を処方されている方は、医師や薬剤師の方にご相談されてからの飲用が適切かと。

 

 

PMSにお悩みの女性にハーブティーのお試しを。


生理前になると、ホルモンバランスの変化なのでしょう。

 

じっとしていても動悸が激しくなったり、不安感が強くなったり、寝つきが悪くなってしまうことがあります。

 

病院で頓服薬の安定剤をしてもらっています。

 

プラスアルファでいい方法がないかと調べてみたところ、セントジョーンズワートや、
トケイソウのハーブティーなどが良いことを知りました。

 

PMS、生理痛、更年期障害、自律神経失調症などの症状にセントジョーンズワートを。

 

ただハーブティーを飲用されても即効性を感じない場合もあります。

 

ある程度のスパンを念頭に、症状を感じないときも含めて1,2カ月程度習慣にされることがおすすめです。

 

サプリメントも然りですよね。

 

同時期に薬剤を服用されている方もいらっしゃるでしょうね。

 

望ましくない相乗効果があるかもしれません。

 

薬局やハーブショップで専門知識のある方に相談されることが望ましいでしょうね。

 

 

ジャーマンカモミール、フェンネル、ラベンターもおすすめです。


リラックス効果、ホルモンのバランスに、ジャーマンカモミール、フェンネル、ラベンターもおすすめです。

 

ラベンダーは、鎮静作用、気分をリラックスさせたい時に。

 

フェンネルは、女性ホルモンの一つエストロゲンに似た成分があるとされています。

 

だた過度な即効性を期待せず習慣的に飲み続けることが大事ですね。

 

飲用としてのハーブティーだけでなく、これらのハーブを使ったアロマオイルも精神の状態を左右するのに取り入れたいです。

 

リラクゼーション、ホルモン機能の調整のために…。

 

キャリアオイルで希釈して、下腹部をマッサージしてみてください。

 

PMSにお悩みならぜひ。

 

 

初期段階の突然の憂うつに。


憂鬱になった自分を客観的に意識してみる

 

今の自分の状態、憂鬱を感じた理由を親しい人にメールをするつもりで文字にしてみます。

 

例えば、誰か特定の人を決める必要はありません。とりあえず書きます。

 

 

実際にメールとして送るかどうかは別にして。

 

文字にすることによって気持ちが整理されることは多いです。

 

これがきっかけとなって何だこんなことだったんだとか、別に気にならなくなったな…なんて感じることができればいいですし。

 

そのまま憂鬱な気持ちが軽減されれば、送信する必要もありませんし。

 

例えば、気心の知れた誰かに送れば、その返信によって気持ちが晴れることもあるでしょうしね。

 

そしてこの一連のステップの中で、ハーブティーやアロマなどを活用しながら行うとより効果的ですね。

 

リラクゼーションのための気持ちを落ち着かせる香り、うつやイライラ、不安、自律神経のための効能を持つハーブティーです。

 

 

じわっと来る憂鬱の初期段階に。

 

  • アロマ
  • ハーブティー
  • 深呼吸やストレッチ
  • 書籍
  • 4コマ漫画
  • 音楽

 

自分の好きな色んな物を用意して上手く気分転換されるのもおすすめです。

 

 

書籍は心が温まるようなエピソードがたくさん収録されているような本とか。

 

4コマ漫画は、短い話で展開があるので気分を代えるのに好適。

 

気持ちの調子のいいときにこれらのアイテムを用意して常備しておきたいです。

 

音楽を聴きながら、ハーブティーを飲みながら、心地の良い香りに包まれながら。

 

そして上手くリラックスできていると感じている時、多幸感に包まれていると感じている時、その状態を記憶の留めておきたいです。

 

そして調子のよくないときにその状態を再現します。

 

憂鬱な気持ちって自分だけではないですしね。

 

症状には個人差があるかもしれませんが。

 

でも誰にでもあるもの、これからも来るものと思えば、どうやってうまく付き合っていくかっていう方向性に転換できます。

 

起こる出来事や現象ではなくて結局は自分の内側の問題。

 

あせらずにのんびり解決策、軽減策を見つけたいですね。

 

 

うつ、自律神経のバランスにハーブティーなら